現在、代表の竺原光江は、1人で国家賠償をしています。地球温暖化対策が進まないのは、資源エネル
ギー庁が原子力政策に固執し、再生可能エネルギーの普及を法的に妨害しているからです。
2008年7月2日提訴
↱ 【要チェック】原子力政策に反対する理由について,3P
✰2008/7/2,平成20年行ウ403号 原子力発電所及び関連施設の新設撤廃等請求事件,50P
(↓ 裁判所にも疑問が生じる事態がありました)
↳ 7/11,裁判所からの質問回答書
↳ 7/15,裁判所からの補正命令
↳ 7/23,補正命令への対応(訴状の1,2頁目を変更)
↳ 7/23,裁判所に対する「質問及び要望書」
↳ 8/28,審査請求書
↳ 9/17,最高裁判所からの通知
↳ 10⁄28,東京地方裁判所からの通知
↳ 10⁄31,東京地方裁判所に対する回答
↳ 11⁄28,診断書送付
↳ 4/21,公判中に裁判官より謝罪を受ける。
2008/9/12, 被告・国からの答弁書,6P
2008/9/30, 原告の準備書面(1),13P
2008/10/31,被告・国からの準備書面(1),6P
2008/11/26,原告の準備書面(2),7P
2009/1/14, 被告・国の準備書面(2),5P
2008/1/28, 原告の準備書面(3),6P
2009/3/16, 被告・国の準備書面(3),3P
2008/3/25, 原告の準備書面(4),1P
2008/5/15,原告の準備書面(5),3P
今は、被告の反論が止まった状態です。
被告指定代理人も22人から16人になりました。
公正取引委員会に対する訴訟(↓平成21年行ウ153号 政策調整義務付け請求事件)と並行審理中
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次回期日 
判決: 2010/3/30(火)13:15~ 東京地方裁判所 522号 |
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